
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!大阪で衝撃の『票が消える』怪奇現象が発生しました。自民党から離脱した公明党と立憲民主党が手を組んだ新党が、結成直後に破綻するとは、まさに予想外の展開です。これこそ政治が変わる瞬間を示していますね。
多くの支持者が黙認する中、現場の声を無視した幹部の決定が裏目に出たと感じます。「票が消えたのではなく、目が覚めたんだよ」という意見が、組織の中で起こる気持ちの変化を象徴しています。高市総理の減税政策は、国民の心に響く実績を生んでいます。
大阪の情勢が示すのは、組織票に依存しない新しい時代の幕開け。ぜひ、皆さんもこの感動的な瞬間を体感し、動画を見て一緒に考察してみませんか?最後までお楽しみください!
1.野田氏の闇。なぜ野田氏は統一教会とべったりだった過去を隠すのか。なぜ野田氏は、民主党政権時、赤字の中小零細企業まで無理に税負担をさせ、膨大な額を大企業に輸出還付金として利益をもたらす消費税を倍にしたのか。大企業は、法人税が年々下がってきている。なぜ民主党は大企業のための政党になり下がったのか。「野田氏は経済音痴」でかたずけられる話ではない。裏取引があったのか。
2.26年間の自公連携が2、3ヶ月で雲散霧消するだろうか。ましてや仏敵だと罵ってきた相手に投票するだろうか。一部の学会票が自民に行く可能性は充分あるような気がする。これぐらい普通の大人だったらわかると思う、地上波マスゴミでは決して報道はしないだろうが。
3.政治は実績を出す。一つ一つ確実に、有能な議員を使って、たとえ裏金問題でマイナスをもったものにもチャンスを与えて、国民の再評価を願う姿は今までなかった政治活動です。
4.高市政権が国民の生命と財産を護り日本国を繁栄させてくれることを信じています! 高市自民党・大阪維新の会ともに頑張れ!
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=y7ysWaOQq7Y,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]