
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!秋篠宮ご夫妻のパラグアイ訪問を巡り、海外通信社の写真に「なぜ紀子さまのお姿が目立たないのか」という予想外の疑問が広がりました。私は、写真一枚にも外交や人々の受け止め方が映るのだと感じます。
「公式写真が世界に残るものなのに…」という声や、「日系人の歴史や努力を大切に見るべき」というコメントにも考えさせられました。大切なのは表面的な印象だけでなく、その背景にある事実を自分の目で確かめることではないでしょうか。ぜひ最後までご覧ください。
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1.イギリスの戴冠式の公式の記念撮影でもキコさんだけ秋篠宮の陰に隠れ、膝から下しか写っていませんでした。イギリスが歴史に残す公式写真が、ですよ。
2.パラグアイの日系の民の支出は大変な費用です。6月に90周年が行われた費用のほかに、また8月に秋篠宮家の外遊で困っているのです。
3.写真の数とか正確さも大事ですが、そもそも今回の秋篠宮夫妻のパラグアイ訪問(特にイグアズなど地方への旅行)のセットアップは事実上現地の大使館、領事館、そしてJICAが主体的に現地でアレンジした事が十分伝わっていません。
特に日本語学校などの歴史的な見学(日系人生徒による歌、踊りや展示)はJICAの全面的な支援によって実現しました。秋篠宮夫婦の個人的人気などではありません。現地日系人の組織をフル活用して「歓迎」を実現したのです。1930年代に初めてパラグアイに移住した日系一世はもう殆どこの世にはいませんが、日系人が南米で苦労しながら差別に向き合いながら勝ち取った現在の地位は大事に守られるべきでしょう。ただしそれを秋篠宮家がまるで自分の裏庭の如く毎回多額の税金(合計で数億円単位)を無駄使いしながら慰安旅行としてタダ乗りするのは全くふざけた話です。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=NeXk81p_kHY,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]