今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!猫の寿命を縮める飼い主の習慣とは、一見気に留めないような日常の行動。愛猫の健康を守りたいなら、思いもよらないポイントに注意を払うことが重要です。驚きの真実が詰まったこの動画、猫好きには必見です。
あるコメントでは、14歳の猫が腎臓病で入院を勧められたものの、自宅での点滴で元気を取り戻した体験が語られています。また、別のコメントでは、トイレ環境の改善がどれほど大切かを訴えています。こうした実体験を通じて、私たちが日常的にどれほど無意識に猫の健康に影響を与えているかを深く考えさせられます。
猫の幸せは飼い主の手にかかっています。ぜひこの動画を視聴し、愛猫のために新たな知識を得てください!
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1.うちの14歳の子は、食欲にむらがあるかなと思い健康診断もかねて病院受診したら、腎臓病ステージ4で、クレアチニンが12近くありました。
2.トイレの回数が多いことに気づき、その子専用にトイレ6つ置いたら喜んでました。入院を勧められましたが、ストレスも怖かったのと、入院中に亡くなった子が過去にいたので、なにかあっても覚悟の上で、ストレスが少ない自宅点滴を選びました。いろんなサプリメントを飲ませたりしながら、定期的に通院し、半年後には、なぜか、すべての値が正常値に戻りました。食欲が増大し、痩せつつあった体も、ふくよかになり、毎日の自宅点滴も間があけられるようになり、今では中止して、正常値をキープしています。エコーなど全身検査をしましたが、石もなく、急性だったのかなにがなんだか分からず、先生も、不思議な子ですと言われていました。なにはともあれ、良かったです。トイレの清潔さや数は病気のときは、特に大切だと思います。
3.今おめめが赤く、眼軟膏を指して治療中ですが、おめめの充血が引いてきたなと思っていたところで、トイレの時に何かおかしいなと思っていたら、直後に突然吐いた(うちに来てから初めて)ので、検尿したところストルバイト尿結晶が出来ていて、目の前がぐにゃあってなりました。
4.ご飯にはめちゃくちゃ気をつけていたし、お水も飲んでいるのも確認していたし、トイレの丸洗いの頻度も基準的だった筈なので、めちゃくちゃ沈みました。
5.ポツンと一軒家で放し飼いが一番幸せなんだよね
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=21Jq9dv4f4Y,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]