
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!衝撃的なことに、熊本の選挙管理委員会で、居住実態のない男性が期日前投票をしてしまったんです。まさに「そんなことが許されるのか?」と思わせる事態で、本当に不安を抱かせますね。このようなミスが繰り返される中、私たち有権者は警戒を怠ってはいけません。
「選管はほぼ罰則なしだもんな」というコメントには、私も強く同意します。選挙の信頼性が損なわれることは、私たちの未来に影響を与える問題です。また、「この動画を多くの人に広めて」という呼びかけも、ぜひ皆さんに考えてほしい点です。
不正が横行しない社会を目指すために、この映像を多くの人と共有して意識を高めていきましょう!あなたもこの問題を考えるきっかけにしてください。
動画を読み込み中で、しばらくお待ちください
1.熊本市民です。先週期日前投票に行きましたが、氏名、住所、生年月日は自己申告で身分証の提示も求められなかった。これじゃこんなことは起こりうるよな。
2.ここまでやっても、選管はほぼ罰則なしだもんな。どこぞの国が日本を傾ける為の工作を仕掛けるには、最も効率的なポイントだわ
3.熊本の選管が全面的に悪いのでその投票箱内は廃棄して、既に期日前投票した人達に頭を下げて、再度投票を御願いしないといけない(怒)
4.先日、期日前投票に行きましたが、住所・生年月日・名前を書き、ちゃんと本人か選管側はデータを調べてから用紙を頂きました。どう考えても選管側には多大なミス❓であり信頼性を欠く行為だと思います。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=CP7gZllm16U,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]