
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!年を重ねるにつれて、夫に対する気持ちが冷めていく理由が衝撃的に描かれています。特に「感謝ゼロ」の日常、配偶者に求める理解や共感のギャップには驚かされます。私自身もただの家事や育児ではない重みを感じました。
「休日に病院へ連れて行ってもらえない経験」は共感を呼ぶものだったという声も。実際、育児や健康問題に対する理解が乏しいと、気持ちがどんどん離れていくのは分かります。また、「女性だけが成長する」といった意見も、時代の変化を考えると考えさせられるポイントです。
私たちの心の声に耳を傾けることの大切さを再認識しました。気になる方、ぜひ最後まで見てみてください。心理の深層を知ることで、新たな気づきがあるかもしれません!
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1.妻にはいつも感謝の言葉はかけている。彼女の話は全部聞いている。でも、妻からは働いていることについて感謝されたことはない。仕事が大変だったとき、生活上で共有したい大事なことなど話をしても、聞こうとしないし、伝えても他人ごとで、一緒に考えてくれたことはない。返ってくるのは自分の不安や他人の否定ばかり。こういうのは必ずしも男が悪いパターンだけでなく、逆の場合もあると思う。
2.一番萎えたのは、子育てに非協力的だった事。色々あったけど、夜中に喘息発作を起こした子供をおんぶして夜間受付してくれる病院へ自転車で走ったあの日。長い上り坂を自転車を引きながら涙が出た。夫は次の日早いからと車を出すことも無く布団を被ったまま。30年経っても忘れない。
3.休日、私は気分悪くて救急で病院へ連れて行って欲しいと頼んだとき「俺が遊びに行くのがイヤなんか」と言って連れて行ってくれず、翌朝、救急車で運ばれました。尿管結石でした。そんな私を見て旦那はビックリしてました。
4.昭和の前半に生きた人には当てはまるかも知れないけど…これからの人は逆に夫が妻に愛想つかすケースの方が増えるよ
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