
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!
野田佳彦氏が中道路線の転換局面で沈黙を選び、思わぬ形で味方側から批判を浴びる展開に。政治の世界では、言葉を発しないこともまた大きなメッセージになるのだと感じました。信頼とは、順風の時より逆風の時にこそ試されるものなのかもしれません。
視聴者からは「都合悪くなると逃げるんだよね」という声や、「逃げずに選挙本部の椅子に座っていた姿勢はすごい」という意見も寄せられています。立場が変わる中で、リーダーの責任とは何かを考えさせられる話題です。
ぜひ最後までご覧いただき、皆さん自身の目でこの騒動の背景を確かめてみてください。
1.宗教とオールドメディアにチヤホヤされて齋藤と声を合わせてたのが懐かしいな
2.散々中道を持ち上げてたテレビコメンテーターの連中も人の心があるなら何か言うべきだよな。案の定ダンマリなのが本当に腹立つわ
3.安住といい野田といい都合悪くなると逃げるんだよね。こうなると、麻生さんが首相で選挙で政権移譲したときに、逃げずに選挙本部の椅子に座ってたのが、いまさらながらすごいことだと思うよな。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=1XRPDSTqoz8,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]