
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!なんと、90歳になっても自宅で元気に過ごす人々には、驚くべき共通点があるんです。気になるその習慣が、私たちの日常にも影響を与えるかもしれません。
「人との交流が欠かせない」という意見には、私も強く共感します。どんなに体が元気でも、心が孤立していては長生きは難しいですよね。さらに、自立し続けるための動きや感謝の心も、深く考えさせられる要素です。自宅で生きる力を保つ秘訣がここにあるのかもしれません。
うちの母も90歳で自立していますが、彼女の取り組みはまさにこの映像が伝えることそのものです。世代を超え、心の充実を持つ人々が教えてくれることの大切さは計り知れません。さあ、あなたもこの習慣を取り入れて、健康で幸せな日々を過ごしてみませんか?動画をご覧いただき、感じたことをぜひシェアしてください!
1.うちの母が90で自立しています。人との交流も自分から求めてひっきりなしです。料理も家事も全てやり、週2回社交ダンスのレッスンに通います。
2.歩けなくなると、子どもに迷惑かけたくなくて、ホームに入る人が多いが、それでも入らない人が多いらしいです、
3.まだ82歳。現役で野菜を市場に出荷。夫と2人なので心配はかけてない。90迄なら一緒に行けそうです。
4.少なくとも明治大正の人は長くて半年ぐらい入院して旅立った人が多かったのだ。出来ないことは無いのです。うちは長生き家系のようなので心得ないと💦。
引用元:https://www.youtube.com/shorts/7_IAbut3xns,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]