
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!麻生さんが「パヨク記者」にブチギレる瞬間を捉えたこの映像、まさに衝撃的です。高市総理の発言を引きずりすぎだと切り捨て、記者の姿勢を厳しく叱責する様子は、思わず目を見張ります。私もこの対話を通じて、報道の中立性や、記者の個人的意見がどれほど影響するのか改めて考えさせられました。
視聴者のコメントとして、「本来、記者の方が中立を守らんとあかん」と指摘している意見や、「高市総理への批判を水際で創加化が遮断した実例」とする声には、メディアの役割についての議論を呼び起こします。こうした視点から、私たちも自分の意見を深める必要があるのではないでしょうか。
この機会にぜひ動画を見て、あなた自身の考えを深めてみてください!
動画を読み込み中で、しばらくお待ちください
1.毒舌でも何でもない。それこそ当たり前のことを当たり前に言っただけ。こんな風に大仰な表現で釣るのはやめてほしい。
2.本来、記者の方が中立を守らんとあかんのよね。プライベートでは好きに思って構わないけど、仕事として来てるなら個人のお気持ちを出すなよ。
3.地球が日本が滅ぶまで何千年何万年と記録に残る人なんだから下げないで起きてる事を淡々と報道すればいいのによ。
4.オールドメディアでは選挙のタイミングについての街の声インタビューで高市下げの声ばかり流す。肯定的な意見をほぼ抹消。こんなやり方してるから信頼なくすんだよ。両論併記が基本だろ!
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=AD1dkCQkoeo,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]