
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!昭和45年から60年という時代は、日本が最も幸せだった15年間と言われています。その理由は、経済成長と心の豊かさが絶妙にバランスを保っていたから。あの時代の温かさや安心感は、現代の便利さと引き換えに忘れられてしまったものかもしれません。
「家族全員でテレビを観ていたあの頃を思い出すと、涙がにじみます。」というコメントには、当時の懐かしさが詰まっています。また、他のコメントでも「スマホなんてなくて良いから、あの時代の町に戻して欲しい」といった声があり、昔の温かい関係性を求める人々の思いが感じられます。
この映像を見ながら、私たちもあの素晴らしい年月に思いを馳せ、共に懐かしさを感じてみませんか?最後まで見て、あなたの体験や思い出をぜひ共有してくださいね!
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1.昭和44年生まれです。金曜ロードショー、びっくり日本新記録、すばらしい世界旅行、家族対抗歌合戦...家族全員でテレビを観ていたあの頃を思い出すと、涙がにじんできます。夜一人で留守番になった時、ご飯に誘ってくれる隣りのおばさんがいました。悪いことをしたら真剣に叱ってくれる、近所のおじさんがいました。異常なほど便利になった世の中が、窮屈なほどのぬくもりを奪ってしまいました。
2.43年生まれ。昭和60年は高校生ですね。小さな漁師町ですが、町そのものが商店街みたいで歩ける距離の中で駄菓子屋も八百屋もお好み焼屋も電気屋も魚屋も文房具屋も釣具屋も何から何まで複数あって賑わってましたが今では殆どなくなりました😅スマホなんてなくて良いからあの時代の町に戻して欲しいですね😢
3.音楽番組で好きな歌手が歌う時、テレビにラジカセ近づけて、絶対に喋らないでよと言って、お母さんの「ご飯早く食べなさい」の声が入ってしまう昭和あるあるです。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=5QSGR0LCsDY,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]