
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!立川志らくがメディアにガチでブチギレ、予想外の展開を迎えました。この対立の核心には、視聴者を煽り立てるオールドメディアの姿勢が潜んでいます。志らくが指摘するように、視聴者は冷静さを保たなければなりません。この件をきっかけに、情報の受け取り方を見直すチャンスでもあります。
ネット上では、「昔は報道で不安をかき立てられたが、今は受け手として賢くなるべき」との声や、「志らくの正論に共感するけど、さすがに番組は円滑に進めてほしい」との意見も。メディアの煽りが不安を助長する中、私たち視聴者はどの情報を信じるべきか改めて考えます。
この動画は、そんなメディアの裏側や視聴者の心情をじっくり考えさせてくれます。あなたの考えを深めるためにも、ぜひ最後までご覧ください!
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1.「トイレットペーパーが無くなるかもしれませんねえ」とか煽ってたじゃん。恵氏。昭和のオイルショックから、ずっ~~と変わらないよな。オールドメディアって。
2.コロナ禍の時、毎日どこそこの県で発症者ガーだの感染者数ガーだの放送し続けて、一体なんの意味があった?スーパーの棚からティッシュやトイレットペーパーが無くなったことを報じて、なんの意味があった?結局、国民の不安を煽り、余計な買い占めや分断を助長させただけ。
その上でメディアは「事実を報じただけ」と嘯く。百害あって一利なし以外の評価があるなら聞かせてくれよアホどもが。
3.昔は八代さんがTBSの良心と言われたけど今は志らくさんですね!本当に正論しか言わないから良心を感じます!しかし八代弁護士は…寂しいですね!
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=L00UxN1UxnE,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]