
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!広島・長崎で終わらなかった原爆投下計画、第三の標的が東京だった可能性とは…。歴史は偶然と決断で変わるのだと感じます。「核兵器は絶対いけない」と学んだ疑問の声、「平和を祈る海外のメッセージに胸を打たれた」という声。さまざまな思いから平和の意味を考えるきっかけになる映像です。ぜひ最後までご覧ください。
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1.広島の原爆ドームに行きました。来館者が記入するノートに、海外から、アメリカの方のメッセージもたくさんありました。どれも原爆投下を悔い平和を祈るものでした。
2.小学校の頃、「核兵器は絶対いけない」って習ってなんで原爆食らった儂らだけが反省して落としたアレらが「原爆は正義の兵器」と反省せず山ほど原爆持ってたのかがわからんかった。
3.小生の故郷である静岡県島田市に模擬爆弾(パンプキン)が投下され、49名の方が亡くなっています。投下目標は新潟市、その投下訓練として富山市が予定されていましたが、当日天候不良により実施できず、帰路途中に島田市市街地に投下されました。1945年7月26日、広島の原爆投下11日前です。本土空襲はもちろん、軍需工場ではなく民間人が被爆することが前提での投下、米国軍による戦争犯罪です。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=yVYOfLYOWHE,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]