今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!九州の一人の天才高校生が作った「空気で動くバイク」が、世界を揺るがしています。なんと、ガソリンも電気も使わず、圧縮空気だけで実用的な速度を実現するという驚異的な発明です。
あるコメントには、「発明の余地は無限大だ」とあり、若者の無限の可能性を感じさせてくれます。また、「環境に悪いと言い出して注目されなくなるのが心配」との声も。この大注目の発明、可能性を信じ共感する心でぜひご覧ください。発想と挑戦が、未来を切り拓く様子をぜひ目撃してください!
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1.またテキトーなこと書いて再生数稼ごうと思ってんな。圧縮空気で走るバイクは以前からある。博多工業高校の生徒の発明品ではない。あとこのバイクは8人の生徒たちが協力して作ったもの。一人だけの成果ではない。
2.まじで全力で護ってほしいし、変な利権やらで環境に悪いとか言い出してみんなが注目しなくなるのが一番タチ悪い未来。
もっと取り上げるべきだし、確実なデータを保護すべきやと思う。
3.圧縮空気エンジンはかなり昔からある技術なので発明ではない。100年以上前からある技術だけど出力と航続距離の問題で実用化には至っていません。
4.どんな物にもまだまだ開発の余地が有ることを貴方は教えてくれました。しかも若者です。日本の誇り、ありがとう。
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