
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!自民党内で高市総理の減税路線をめぐり、元石破派の発言が波紋を広げています。まさかの対立に、「政治は誰のためにあるのか」を考えさせられる内容です。支持する立場も批判する立場も、根底には国民生活への思いがあるのかもしれません。
「低所得層の方がエンゲル係数は高いんだよ」という声や、「政治は国民の為にある。財務省の為にあるわけではない」という意見には、物価高に苦しむ人々の切実な思いが表れています。数字だけでは見えない暮らしの現実と、国の財政運営の難しさ。その両方を考えるきっかけになるはずです。
ぜひ最後までご覧ください。
1.低所得層の方がエンゲル係数は高いんだよ。
2.減税は高所得者に恩恵が多いというが、食品に限れば低所得者のほうがエンゲル係数高いから、恩恵は低所得者のほうがあるぞ。中学生でもわかるレベル。
3.自民の税調は宮沢洋一率いる財務省のお抱え友の会だから減税反対論は当たり前の対抗勢力。政治は国民の為にある。財務省の為にあるわけではない。資金が足りなきゃ議員数減らして財務省職員減らして対応しましょう。支出の配分なんかAIに叩き台を作らせちゃうゾ。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=CbLA9A5Cv4A,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]