
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!
自公連立を離れ、新たな連携を模索した公明党と立憲民主党をめぐる合流協議が思わぬ展開に――。政治の世界では「一度動かした歯車は、思った通りには戻らない」という言葉を改めて考えさせられる出来事です。
視聴者からは「自民党側から公明党を切れなかったから、自ら連立離脱してくれたのには感謝しかない」や、「最初から潰れそうに見えたのに、本当にやったのでびっくりしました」という声も。さまざまな見方がある中で、今回の騒動が示した政治の難しさに注目です。
ぜひ最後までご覧ください。
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1.自民党側から公明党を切れなかったから、自ら連立離脱してくれたのには感謝しかない。
2.立憲と組む前は、立憲議員を呼び捨てしてた学会員が、組んだ途端さん付けするようになった学会員が気持ち悪かった。
3.あの時の公明党、立憲民主党の動きは、日本の政治史上最大の愚策でした。最初から潰れそうに見えたのに、本当にやったのでびっくりしました。アホかと。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=hhzegXOgH3E,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]