
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!日本の歴史が捉えた衝撃的な瞬間、二・二六事件。青年将校たちが特権階級に立ち向かい、政治を武力で改革しようとした姿は、私たちにどう対立と解決のあり方を考えさせるのでしょうか。
「鈴木貫太郎、弾丸4発撃たれても復活して首相に」その力強さに驚かされます。一方、「私の曾祖父が首謀者と同期だった」とのコメントも印象的。背後には個々の物語が潜んでいますね。
何を求め、何を失ったのか。歴史から学び、私たちの未来にどうつなげられるか考えてみませんか?最後まで観て、共にこの歴史を感じてみてください!
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1.鈴木貫太郎、弾丸4発撃ち込まれて心肺停止にもなったのに、ここから復活して首相になったの凄いな。死後、遺灰に弾丸が混ざってたのも壮絶すぎる.......
2.うちの曾祖父が2・26事件の首謀者と士官学校の同期だったため、首謀者との内通を疑われて台湾に左遷になったそうです。おかげで激戦地にも行かず、本土空襲にも遇わず、出世もそこそこで東京裁判に掛けられることもなく無事生き抜けられたと祖父が言ってました。
3.これのクーデター前の将校達の電話の音声残っているのすごいよなぁ。90年も前なのに現代人と喋り方が殆どの変わらないのが興味深い 田舎のおっちゃんの雑談みたいな感じだった。
4.神保町の古本屋に「下士官兵に告ぐ」のビラの本物が売ってるそうだ。すごいね。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=vPwun-XqBMM,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]