
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!昭和の公園での遊具の数々、今考えると「あれ、ちょっとヤバすぎない?」という一面が見られます。特に、回旋塔やぶら下がりシーソーなど、その危険度は想像以上です。昔は「自己責任」が当たり前だった時代、みんなが笑いながらも心の中には恐怖が潜んでいました。
コメントにも「結構なケガした時あったけど、訴えるなんて発想なんかなくて自己責任の時代だった」と反響があり、誰もが共通して持つその心境が伝わってきます。私も「公園の公衆トイレの屋根の上に上がって立ちションしたりしてた」との体験に、思わず共感しました。
昭和の遊具、ただの冒険心を超えて、まさに「命がけ」の遊びだったのかもしれません。そんなユニークな思い出を、ぜひこの映像で振り返ってみてください!あなたの昭和エピソードも教えてくださいね!
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1.結構なケガした時あったけど、訴えるなんて発想なんかなくて自己責任の時代だった
2.そんなの序の口でやばいと思った事なかったな楽しかったよ公園の銀杏のなるイチョウに木登りして揺らして銀杏落とすと近所のおばちゃん達が喜んで拾ってた公園の公衆トイレの屋根の上に上がって立ちションしたり枇杷のある公園で枇杷採って食ったり今じゃ考えられないよね
3.回旋塔が1位だと思った人多くて安心したw友達が浮いたときの最頂点で手滑って5mほどふっ飛ばされて地面と平行のまま砂利混じりの砂場にバンザイしながら顔面ダイブして上唇の裏側がベロンって捲れて血がダラダラ流れてるの見てしまって人生初のトラウマを刻まれた遊具だからなwww
引用元:https://www.tiktok.com/@touronkun/video/7473475683843394823,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]