
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!昭和の食卓に消えた懐かしい風景が、思わず心をくすぐる興味深い内容です。あのゼリエースや肝油ドロップが登場し、かつての記憶がよみがえります。私たちの食卓から消えたあの味、まさに予想外の懐かしさが感じられます。
「肝油ドロップは幼稚園でピンク色のをもらっていました」というコメントには、多くの人が共有する思い出が詰まっています。そして「冷凍ミカンが冬に出た時は夏に出してくれよって思ったなぁ」という意見にも、思わず共感。毎月の給食で楽しみにしていた時代は、確かに風化してしまったのかもしれません。
視聴者の皆さん、昭和の味が息づくこの映像をぜひ見て、自分自身の記憶を呼び起こしてください。あなたの懐かしい思い出も、きっとここに詰まっています!
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1.ゼリエースはよく作っていましたね。皿なんぞにあけずカップのまま。肝油ドロップは赤い缶で購入希望用紙が配られた。あの味は例えようがないけど好きだった。Xmasケーキはアイスもあった。サンタとモミの木のプラスチックがささってバラの回りに銀つぶが散りばめられてた。ポリ茶瓶はお茶よりもポリの味が強かったね。冷凍ミカンは駅でも売ってたな。
列車はトンネルに入る手前で窓閉めが定番作業。
2.ゼリエース・シャービック・フルーチェ・肝油ドロップはいまだにうちの定番。バタークリームも生クリームも昔から苦手…。ポリチャビンは懐かしいー。冷凍みかんが冬に出た時は夏に出してくれよって思ったなぁ……。
3.ぜーんぶ知ってます シャービック作ってました 肝油は幼稚園でピンク色のをもらってました バターケーキ大好きでした フルーチェも作ってました 駅弁のお茶も汽車の中でお弁当食べながら飲んでました 懐かしい
引用元:https://www.tiktok.com/@touronkun/video/7574822355885722887,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]