
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!日本一入社が難しい企業トップ10を取り上げたこの動画、実際の企業の内情や競争の激しさを垣間見ることができます。驚くべきことに、東大卒でも挑戦する価値のある企業が多数存在していて、その背景には働き方やキャリア観の変化があります。私たちが思う「エリート像」は、実は仕事をこなす質を重視する労働者階級の意識にシフトしているのかもしれません。
一部のコメントには、例えば「入社難易度が高い企業でのキャリアは本当に意味があるのか?」という疑問が寄せられています。これに対しても、特に日本政策投資銀行の社員の声「実力対評価の納得感はどうか」という視点が興味深い。
果たして、入社するだけがゴールではないのかもしれませんね。
この動画では、ただのランキングではなく、働くって何かを深く考えさせられる内容となっています。最後まで見れば、あなたの就職観が変わるかもしれませんよ!
動画を読み込み中で、しばらくお待ちください
1.中途採用で女性30代1500万とか見ると、旦那と併せると世帯収入3000万とか4000万とか、、、都心のパワーカップルだよね。東大卒とかのイメージが最近変わって来てるよ。。彼らを横目に見ている官僚たちがヒネくれて国民イジメに走るのも納得だ(苦笑)
2.勉強になりました。ありがとうございます。海外では一流企業に入ることだけがステータスなのではなく、そこに入った後に実績を積み、またheadhuntingでその上を目指すことが一般です。エリートであっても皆労働者階級であることを自覚しているので淡々と仕事をこなして実績を積んでいきます。本当のエリートは会社名にそこまでのこだわりはなく、自分の目的達成やキャリアアップのために会社に雇用されるだけ、のようです。ちなみに弊社の役員はケンブリッジ、ハーバード、イエール、などが勢揃いですが、とても身軽です。
3.外資やコンサルは変人の行くところだった。昔は東大女子は頭が高いとされ官僚なる以外は逆差別された。だから外銀か野村総研行った。東大経済学部は商社、金融が流行で大勢が何も考えずに行った。外資コンサルはボスコンでも1人ぐらい。ただ三菱総研は権威ありそこ行った人は東大教授なった。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=ojUPpVNBQ4s&t=1s,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]