
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!衆議院選挙で日本保守党が一議席も取れなかった理由に、驚きの反省が込められています。この結果には、選挙戦を戦った側の甘さや過信が隠れていました。一票を投じた私としても、その結果には大きな失望を感じています。
あるファンが「批判は良いが、代表への個人攻撃は控えた方が良い」と述べているように、批判と支持のバランスが重要です。また、別のコメントには「国民の声をもっと聞くべきだった」との指摘もあり、これが選挙結果にどう影響したかを考えさせられました。
このような意見をもとに、皆さんも一緒に考えてみませんか?動画を最後までご覧いただき、新たな視点を持ってもらえたら嬉しいです!
動画を読み込み中で、しばらくお待ちください
1.政党の批判や政策の批判は、まだ良いと思いますが個人攻撃はなるべくしない方が良いと思います。特に代表の個人攻撃が多い様です。保守党支持者としては、いつもの代表だから これが代表だと認識してますが党員で無い人は嫌がると思います!!
2.そうですね。他の人もたくさん書いていますが、百田代表の口の悪さとか他党個人攻撃とかは聞いててイヤな気持ちになったのも事実です。
3.自分は一票入れたけど、最低でも、島田さんの議席確保と、有本さんを国会に送ること、が出来なかった残念無念でしたね、一方「みらい」が380万も取り、まったく知名度のない議員が11名も出てきた、これは何なんだとショックを受けました。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=FKUKbhsWV7U,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]