
今日は皆さんにぜひシェアしたい映像があります。
“破天荒な天才漫才師”として知られた 横山やすし と、まさかの義兄弟の杯を交わしていた人物が語る、あまりにも濃すぎる裏話です。
「天下の漫才師」と呼ばれた男が、借用書をひらがなで書いていた――。
そんな笑ってしまう話の裏に、“芸人”でも“ヤクザ”でもない、人間同士の妙な絆が見えてくるのが不思議でした。
コメントでも
「住之江で予想聞いて当たった」
「竹垣さんとは固い絆だったんですね」
と、“怖さ”より人間味を感じた人が多かった印象です。
昭和芸能界の空気感と、今では絶対あり得ない距離感。
最後まで聞くと、“横山やすし”という人間の見え方が少し変わるかもしれません。
動画を読み込み中で、しばらくお待ちください
1.やっさん、住之江でチョコチョコあってやっさんこのレース何が来ると聞いたら、女の服の色黒とグリーン指してこれやでと言うから買い当たって五万あげたら喜んだな😃。
2.姫路の人間でしたが、まさかやっさんが魚町に来ていたとは知りませんでした。貴重な話ありがとうございます。
3.貴重なお話有り難う御座いました。横山やすしさんは破天荒なイメージですが竹垣さんとは固い絆で結ばれた仲だったのですね。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=FdedOC20goc,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]