
今天ぜひ皆さんに見てほしい映像があります。60歳で年金を受け取るのは得なのか、それとも将来の安心を失う選択なのか――主人公が出した答えは予想外でした。人生の損得は数字だけで決められない、そんな問いを突きつけられます。
「健康なうちに、お金を使い幸福を得たい」という声や、「最後に頼れるのは金だけ」という声。どちらにも現実があります。私も、正解は年齢や状況で変わるものだと感じました。あなたなら何を選びますか?ぜひ最後までご覧ください。
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1.現在69歳。これから老後の準備をされる方への助言です。持ち家派、賃貸派と色々議論がありますが、普通の年金生活を送るのであれば、絶対に持ち家です。周囲を見ると、賃貸で家賃負担で苦しむ人がやはり多いです。小さなマンションでもいいですから入手して、年金受給までにローンの支払いを終えておく。固定資産税の支払いはありますが賃貸料に比べるとずっと安く済みます。できれば水廻りのリフォームも済ませて(戸建ての場合は屋根も)、死ぬ頃までは家には費用のかからない状態にしておくといいですね。
食事や服はいくらでも節約できますが、容赦なく取り立てられる家賃は怖ろしいものですから。家賃さえ無ければ、と嘆く方が多いもので書かせていただきました。
2.52歳、癌になり2年半休職しました。今は復職して、泊まり勤務から日勤の仕事に変わりました。給料は下がったけど、規則正しい生活をしています。健康志向になり、60歳で退職し、繰り上げ受給するつもりです。元気なうちに、お金を使い幸福を得たいからです。自分を信じて頑張ります!😊
3.良かったです。私も損益分岐点で考えると60歳かなぁ?住民税非課税、後期高齢者医療制度も2割から1割と優遇されます。先の事はわかりません。小泉は年金支給開始年齢を80歳とか、意味不明な事言ってるし、財務省の考えは恐ろしい。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=B8XqKwN6POQ,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]