
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります。長寿の秘訣だと思っていた“丁寧な食事”が、実は逆に大事な栄養を捨てていたかもしれない——そんな予想外の気づきに、思わず立ち止まりました。食は足し算だけでなく、引き算の一つひとつが未来を変えるのだと感じます。
「りんごも一年中皮ごと食べてます」「朝一の白湯は2年位続けています」――このコメントに、日々の小さな習慣の強さを見ました。私も、派手な正解より“続く工夫”こそ本物だと思います。
気になる方は、ぜひ最後まで見てみてください。
1.ごぼうの皮を包丁の背でこそげ落とし、りんごの皮を綺麗に剥いて食べるのが『丁寧な家事』だと思い込んで何十年もやってきました…。一番大事な食物繊維やポリフェノールを自らゴミ箱に捨てていたなんて大ショックです。97歳で毎朝白湯を続けておられる田中先生のお話にも大変感銘を受けました。胃腸の消化力やタンパク質合成が落ちている70代だからこそ、食材の選び方と食べ方が命運を分けるのですね。長寿と書かせていただきます!素晴らしい動画をありがとうございました。
2.玄米に舞茸牛蒡にんじん黒豆又は小豆に梅干し一個入れて食べてます。りんごも一年中皮ごと食べてます。
84歳の女性です。少々足が痛いですが元気です。
3.朝一の白湯は2年位続けています。きんぴら牛蒡は大量に作って冷凍し毎日小皿一杯は食べます。スーパーの 梅干しは添加物だらけなので梅肉エキスをたまに摂ります。納豆は週2、3。玄米は最近やめて雑穀米にしました。蜂蜜は本物だと高いので今はオリゴ糖と黒砂糖。鶏ももと鶏ムネは低温調理します。サバ缶は週2缶、酢玉ねぎをぶっかけて食べます。その他、身体に良い物は大抵揃えています。でも晩酌だけは止められません(笑)
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=kN6wHIqYA0Q,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]