
今日は皆さんにぜひ紹介したい映像があります!
「60代は教わる側」そんな空気を、1960年代生まれの“異常な強み”でひっくり返す展開が気になるんです。若さは瞬発力、でも変化を何度も乗り越えた人だけが持つ“適応の深さ”は予想外に強い。年齢は弱点じゃなく、使い方次第で武器になります。
「1965年生まれです。スマホがない時代、年々新しい製品が…これは、財産です。」
「不便には手間の分だけ益がある。」
この2つの声が、まさに核心だと感じました。
最後まで見ると、自分の見方が少し変わるはずです。ぜひどうぞ
動画を読み込み中で、しばらくお待ちください
1.1965年生まれです。スマホがない時代、年々新しい製品が、登場してた。ビデオデッキ、ウォークマン、ゲーム機、パソコンなど…何もなかったところから、製品登場を経験できた。これは、財産です。
2.不便には手間の分だけ益がある。
手間をかけるほど工夫が生まれ、腕が上がり対象への愛着が深くなる。不便とは人を育てる装置だったのです。
3.全部腑に落ちた1962年3月生まれです。中学生から高校、大学と本当に音楽(オーディオ)には親しみましたね。短波ラジオ、FMでのエアチェックしてカセットへのダビング、自分で好きな曲を集めたお気に入りを楽しんだ。中学生時代は、お小遣いをためてLPを1枚ずつ買いました、それも海外のロック(プログレッシブロック)YESやPinkFloyd。オーディオを親父にせがんで一式買ってもらった。スピーカはいくつも自作したりもしました。今日の話を聞いて本当に奇跡的な年を生き抜いた世代なんだなと感じました。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=ganmII5aoYU,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]