
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!日本を代表した名車レガシーが、なぜ故郷の市場から姿を消したのか。その理由は「失敗」ではなく、時代と役割の変化でした。愛された車ほど、去り際に大きな意味を残すのかもしれません。
「レガシーB4、今も乗ってます。日本の誇りです」という声や、「5代目発表時の“従来のスバルファンは切り捨てました”という言葉が忘れられない」という声には、ファンそれぞれの複雑な思いが込められています。名車とは、ただ売れ続ける車ではなく、人の記憶を走り続ける存在なのだと感じます。
ぜひ最後までご覧いただき、レガシーが残したものを一緒に感じてください。
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1.レガシーB4、今も乗ってます。若い頃レオーネツーリングワゴン、レガシーツーリングワゴンを乗り継ぎ、セダンに乗りたくて還暦過ぎて購入しました。中島飛行機魂を受け継いだ安全意識。やっぱりいいです。日本の誇り。
2.来月で30年目を迎えるツーリングワゴンGT-B(BG5)に乗ってます。BPの水平対向6気筒・6MTには惹かれたけど、それ以外には欲しいスバルがなかったから。
今でもとってもいい車です。
3.5代目レガシィの発表会の様子をWBSで放送していましたが、当時の森というスバルの社長が「従来のスバルファンは切り捨てました」ってインタビューで答えていて目が点になったことを思い出します。幾らなんでも”切り捨てる”って言い方があると憤慨しましたが、あの瞬間からスバルは日本市場からレガシィを捨てたのだと思います。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=FhsUudshCZY&t=2s,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]