
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!給湯器の設定温度「40℃」が、まさか浴室のサーモスタット水栓に影響するかもしれない――そんな意外な話題が注目されています。普段何気なく使う温度設定こそ、設備の寿命を左右することがあるのかもしれません。「便利さの裏側にある仕組みを知ることが、家を守る第一歩」だと感じました。
一方で「TOTOに聞いたが、部品の強度上安全率は十分で壊れやすいというのはガセ」との声もあり、逆に「60度設定にして5年で故障した。高すぎる温度は機械に無理をさせる」との体験談も。どちらも実際の使用者の声だからこそ考えさせられます。
気になる真相と、知らなかった給湯器の仕組みをぜひ最後までご覧ください!
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1.TOTOに聞いてみましたが、SMAコイルの伸び量やばねの縮み量は部品の強度上安全率を十分確保しているため、壊れやすいということはないと断言されました。ガセですね。
2.うちは41度に設定しています。多分40度~42度くらいに設定してる人が多いのかな?その一番使う温度帯に設定してると壊れやすいっていうのは釈然としませんね。昔から言われているならなおさら。
素人考えですが利用者が使い方を変える(温度設定を変える)んじゃなくてメーカーが構造を変えるべきじゃないかなぁと。
3.うちは食洗機、洗濯機もお湯で洗うので60度に設定してたら、5年で故障。原因を調べるためノーリツから3人も来た。「あまり高いと機械に無理をさせるため壊れやすい」以上。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=2_jxlzcHCas,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]