
今日は、私自身も「長寿」について改めて考えさせられた映像をご紹介します。
意外だったのは、70歳を過ぎてからの人生の質を左右するのは、高価な健康法や特別なケアだけではないということです。
歩き方、朝の過ごし方、人とのつながり、そして好奇心を持ち続けること。
そうした毎日の中で見落としがちな小さな習慣こそ、未来の自分を支えてくれるのかもしれません。
健康的な暮らしに関心を持つ一人として感じるのは、本当の長寿とは、ただ長く生きることではなく、自分らしく、尊厳を持って生きることだということです。
コメント欄では、
「何歳まで生きるかより、何歳まで自力で生活できるかが大事」
という声がありました。
また、
「体も元気、心も元気で、これからも人に恩返しできる人生を送りたい」
という前向きな言葉も寄せられています。
こうした声を聞くと、年齢は終点ではなく、どのように生きるかを選び直すきっかけなのだと感じます。
ぜひ最後までご覧いただき、これからの暮らし方について新しいヒントを見つけてみてください。
動画を読み込み中で、しばらくお待ちください
1.自分には何歳まで生きるかっていうことより、何歳まで自活できるか、人の世話にならないで生活できるかが大切です。いつまでも続くって考えないで、毎日を大切にして行きたいです。
2.米寿まで 認知症にならずに普通に歩くことができ自分のことが自分でできれば充分です。😊 そしてこれは女性にも言えることですが 心をポジティブに持つということが非常に大事になってくると思います。😉
3.
5つのポイントありがとうございました。とても参考になりました。今76歳ですが、私は先生の基準をすべてクリアしていました。90歳以上元気で頑張れる自信が湧きました。ありがとうございます。そこでささやかな私の体験をお話しします。私は若い頃多くの人に迷惑をかけて来ました。また多くの人々に支えられ助けられて来ました。せめての罪滅ぼしと思いシルバーの活動でささやかなお返しをしています。その中でまた多くの出会いがあります。また好きなダンスに興じています。基礎体力が無いとステップを踏めませんので大股歩きをしています。多く人々が早朝からジョギングをしています。みんな頑張って充実した人生に挑戦しています。とても励みになります。ダンスは身だしなみに気を使いますが、それがいい緊張を与えてくれています。ダンスは英語のレクチャーが海外から受けられます。そのためやさしい中学レベルの英会話もやっています。とても楽しいです。
私は変わっているかも知れません。しかし自分の人生は自分のものです。身体元気.心元気で頑張ってお返しの人生を過ごしたいと願っています。ありがとうございました。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=15kXaw5MGUE&t=1s,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]