
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!陸続きなのに道が切れる—ダリエン・ギャップの衝撃。環境と口蹄疫、コスト、そして「需要」がせめぎ合う。道は欲望の地図、作らない選択もまた意思だ。
ある声に「両端に大都市があれば通してた。つまりそこまでの需要はない」。別の声は「陸路で繋がったら色々まずい」。生活圏が重ならなければ必然性は弱い一方、繋がれば森とコミュニティはどう変わるのか。
地図の空白に何が詰まっているのか、最後まで見届けてください。
動画を読み込み中で、しばらくお待ちください
1.両端に大都市があれば通してた。高い需要があれば元はとれるから、建設困難であろうといつかは道を通すもんだ。つまりそこまでの重要はない
2.米国のサンディエゴに住んでた頃、休日にメキシコのティファーナに行ったぐらいかな?普通に暮らしていたら南米に行く必要性が無いんだよね。レジャーといえばNFLやMLBの観戦とかで地元だし、動物園とかシーワールドとかもある。遠出でもサンフランシスコぐらいだったなぁ。地元の米国人でもそんなに遠出はしないんだよね。長距離トラックドライバーとかは別だろうけど。
3.色々建前はあるけど、ホンネはパナマとかメキシコとかアメリカが「陸路でコロンビアと繋がったら色々まずい」ということでしょう。またコロンビアのマフィアサイドはそちらで「オレたちのテリトリーに入ってくんな!」というのもあると思います。実際繋がったら南北アメリカ間の物流にはメリットがあるんでしょうが、それを考慮に入れても開通されると都合が悪い人が多くいるんでしょうね。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=RL8l3MidHxw,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]