
今日は皆さんにぜひご紹介したい映像があります!BYDを手放し称賛、スズキEVを「一世代古い」と切り捨て——同じ物差しが入れ替わる瞬間を抉ります。重さは“高級感”、軽量化は“無意味”、12V補機まで…予想外の矛盾が連鎖。推しが眩しい時こそ、整備明細書の数字で考えたい。
コメントも鋭いです。「国沢光宏は…ディーゼル不正で『擁護』『買収』と批判を浴びた経緯がある」「接待や便宜のコストはユーザー価格に上乗せされる可能性」。過去の文脈と支払いの現実—この二点でぐっと腑に落ちます。
最後の一秒まで、あなたの“物差し”で確かめてください。
動画を読み込み中で、しばらくお待ちください
1.国沢光宏は、すでに2015年に発覚したフォルクスワーゲン(VW)のディーゼル不正問題(ディーゼルゲート)をめぐる発言やスタンスから、ネット上で「嘘つき」「擁護している」「買収されているのではないか」といった強い批判を浴びた経緯があるからな…笑国沢はディーゼル不正問題の前は日本車は時代遅れで技術的にはVWの詰めのあかでも煎じて飲めと言っていた。今回のBYDの発言とそっくりなパターンだ。まったく無責任な感想文で金がもらえる気楽な商売だ。
これからも国沢は同じような発言を繰り返すだろう。
2.この国沢がBYDが出てきたときにすごく褒めてたのでおかしいなと思ってたら100万円という金をもらってああいうことを言ってたそうな‼
3.そういえば二十年くらいも前だったか、自動車評論家の故・徳大寺有恒氏が自著の中で欧州車のマーケティングに関して日本の一部の評論家・ジャーナリストが接待や色々な便宜を受けている事をチラッと批判していた事があった。そして彼らが便宜を受けた分のコストはユーザーが自動車を購入する際の車体価格に上乗せされている可能性がある、と。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=wzGCdqGehfQ,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]